北川景子とDAIGOの馴れ初めとそのきっかけのドラマは?火曜サプライズで急接近か

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北川景子とDAIGOの馴れ初めとそのきっかけのドラマは?火曜サプライズで急接近か、と題してお送りしていきます。

北川景子さんとDAIGOさんの馴れ初めはドラマ「LADY~最後の犯罪プロファイル~」がきっかけだったといいます。

しかし、最初の出会いでは交際に発展しなかったとか。

いったい、どういったいきさつで結婚までにいたったのか。

徹底解説していきたいと思います。

北川景子とDAIGOの馴れ初めとそのきっかけのドラマは?

最初の出会いは、ドラマ「LADY~最後の犯罪プロファイル~」がきっかけでした。

第一話のゲストとして登場したのが犯人役のDAIGOさん。

その時の北川景子さんのDAIGOさんへの印象は「もうちょっと明るい人だと思っていた」のだそう。

DAIGOさんは犯人役なので役に入りきっていて、どんよりとしていたらしいんですね。

火曜サプライズでの共演がきっかけ


そして2014年に放送された「火曜サプライズ」で3年ぶりに再会を果たします。

DAIGOさんの「DAI語」に北川景子さんは見事にはまり、終始爆笑して番組を盛り上げていました。

DAIGOさんはロケ終了後に食事に誘い、自然に連絡先を交換して食事に行くようになったそうです。

それからメールでやり取りするようになったのですが、DAIGOさんは北川景子さんをめちゃくちゃ意識していたそうです。

メールの文言も相当迷ったそうで、本気だったようです。

そんなふたりのキューピッド役になったのが、貫地谷しほりさん。

2人の共通の知人で、2人の間に入り、3人でよく食事に出かけたそう。

その後交際に発展し、2人は順調満帆に愛を育んでいきます。

DAIGOさんは北川景子さんに対して「ジェラる民」になる=「ジェラシーを感じる人」になるそうで、モテそうな北川景子さんのことを考えるとハラハラドキドキしていたのではないかと思われます。

DAIGOからのプロポーズ

DAIGOさんは2015年8月に放送された24時間テレビにて、チャリティマラソンに挑戦しました。

見事に100km走りぬいて、放送終了後にサプライズでプロポーズをしたんだそう。

100kmマラソンを走ってすぐ、帰宅してすぐに指輪を渡し、サプライズプロポーズをしました。

北川景子さんからすると「え、なんでこんなタイミングで」だったとおもいますが、相当びっくりした様子。

心配して家で待っていた北川景子さんに対して、何事もなく帰ってきて、「奥で待ってて」と言ったそうです。

DAIGOさんから指輪をわたされ、「KSK。結婚してください」がプロポーズの言葉でした。

KSKの意味は瞬時に理解したそうですが、緊張して一瞬わけがわからなくなり、指輪の箱を閉じてしまったのだそう。

しかし、すぐに状況を飲み込み、プロポーズにOKしたそうです。

結婚を発表

DAIGOさんと北川景子さんは、2016年1月に2人そろって結婚発表を行いました。

入籍日は「火曜サプライズ」のロケで再会した、1月11日に行ったそうです。

DAIGOさんは「子供は何人ほしいか」の問いに、ウィッシュポーズで「俺的には1,2,3人くらい」と答えたそう。

DAIGOさんの家族も「素敵なお嫁さんが来てくれた」と非常に喜んでおり、北川景子さんのご両親も「これから2人で支えあって頑張ってね」と祝福してくれたそうです。

豪華すぎる結婚式

お二人は2016年4月29日に結婚式と披露宴を「グランドプリンスホテル新高輪 飛天」で執り行いました。

収容人数1000人以上の豪華な会場で、シャンデリアや高級感のあるインテリアがあり、とても華やかです。

DAIGOさんはプロポーズの言葉「KSK」を歌にして熱唱し、北川景子さんへの愛を誓いました。

それを聞いて涙する北川さんの姿はとっても素敵でした。

余興ではDAIGOさんが内緒で呼んでいた、北川さんの女優デビュー作「美少女戦士セーラームーン」のメンバーが登場し、「フレンド」を熱唱し、北川さんも飛び入り参加したらしいです。

待望の第1子誕生

2020年4月22日にお二人に待望の第一子が授かったことが報道されました。

同年9月7日にブログで第1子の誕生を発表。

女の子だそうです。

北川景子さんは2019年の冬あたりから、メディアへの露出を減らし、妊活をはじめていたそう。

そのかいあってか、無事、出産に至りました。

まとめ

お二人の出会いは、ドラマがきっかけでしたが、交際には発展しませんでした。

実際に交際に至るには、火曜サプライズでの共演がきっかけでした。

お二人の仲を取り持ったのは、貫地谷しほりさん。

結婚式は豪華に行われました。

待望の第一子も誕生し、順風満帆なお二人。

末永く、お幸せであってほしいですね。

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