石田純一と東尾理子の子供の学校はどこ?慶応幼稚舎が有力との説も

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石田純一と東尾理子の子供の学校はどこ?慶応幼稚舎が有力との説も

石田純一さんと東尾理子さんの息子さんの理太郎君が小学校に進学したそうです。

東尾理子さんは教育ママとして有名で、その熱心な教育方針が週刊誌にとりあげられていました。

そんな英才教育を受けている理太郎君の気になる進学先ですが、見事、第一志望である都内の名門私立小学校に入学したそうです。

いったいどこの小学校なんでしょうか?

石田純一と東尾理子の子供の学校はどこ?

週刊誌で発表された、「理太郎君が合格した超名門小学校」の情報から、小学校がどこなのかみていきましょう。

 進学先は慶応幼稚舎?

手掛かりとなるのが、石田純一さんと東尾理子さんが、理汰郎くんが1歳の頃にすでに慶応幼稚舎の説明会へ参加していたこと。

慶応幼稚舎に入れるために、プレスクールも習い事もしていたと考えられます。

幼稚園に入れるために、どこのプレスクールにするか。

小学校に入れるために、どこの幼稚園にするか。

卒業する大学まで視野に入れていたということですから、非常に用意周到であると感心してしまいます。

また、週刊誌によると、理太郎君は見事、第一志望である都内の超名門私立小学校に合格したと言われています。

「A小学校の競争率は13倍ほどと言われていますが、親がここの卒業生だったりすると優先的に合格させる傾向があります。また政財界からの推薦などもありますので、まったく縁故のない人の競争率は、実質30倍くらいでしょう。

小学校受験の最難関校であることに間違いはないです。石田さんも奥様もこの学校のOBではないですから、さぞ大変だったでしょうね」(同・お受験コンサルタント)

週刊女性プライムより引用

慶応の幼稚舎は倍率が11.3倍でダントツトップの倍率ですので、13倍というのは正確ではないですが、理太郎君が志望した学校は慶応幼稚舎で間違いないと思います。

理太郎君は超英才教育

 

理太郎君は、1歳になるころから超高級プレスクールの「ドルトンスクール」に通っていたとのこと。月謝はなんと11万円!

習い事は塾にサッカー、水泳、バイオリン、ゴルフ、野球とこれでもかというほどの英才教育っぷり。

ゴルフではすでに3連続パーセーブするほどの腕前で、野球でのバッティングでは小学校高学年レベルのセンスがあるそうなんです。

また、受験指導会などに夫婦そろって参加していたのも目撃されていました。

こんなエピソードからも、東尾理子さんの教育熱心っぷりは見て取れますね。

こんな英才教育を施したのも、すべてお受験のためと考えられるのではないでしょうか。

理太郎君が通っていた幼稚園にもヒントが

理太郎君が通っていた幼稚園は、東京のお受験会の御三家として名高い枝光会(しこうかい)系列の幼稚園です。枝光会は

  • 枝光会附属幼稚園
  • 枝光学園幼稚園
  • 枝光会駒場幼稚園
  • 麻布みこころ幼稚園

を擁しており、理太郎君はこの中の枝光会駒場幼稚園または麻布みこころ幼稚園に通っていたと考えられます。

枝光会は慶応幼稚舎の合格率が高いことで有名です。

祖父の東尾修さんも一役買っていた?

「実は石田さんだけでなく、おじいちゃんの東尾修さんが、初孫のためにそうとう頑張ったって聞いていますよ。というのも、西武ライオンズの監督もしていたので、財界に太いパイプを持っているんです。

そのツテを頼って、学校OBなどに頭を下げて回ったそうですよ。それだけに、理汰郎くんが合格したときは、喜びを爆発させていました」(東尾家に近い人)

週刊女性プライムより引用

石田純一さん、東尾理子さんだけではなく、とっても強力なおじいちゃんの援護射撃は相当心強かったのではないのでしょうか。

まとめ

 

 

いかがでしたでしょうか。

東尾修さん、東尾理子さんはアスリートということもあり、理太郎君の英才教育ぶりも相当なものでしたね。

東尾理子さんは長男の理太郎君の下に女の子が2人いて、子育ては相当苦労したはず。

そんな中での難関小学校の合格は、喜びもひとしおだったと思います。

これから理太郎君はどんな活躍を見せてくれるのでしょうか。

理太郎君の成長が楽しみですね。

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